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終わっちゃうんだね [PLAYLOG]

これが最後の記事だZE☆
寂しいね~
ここが終わっちゃったらさ~
ログ友となった人達と離れ離れだよ~
一部を除いてね。
ボクはソネットに生息する事に決めたけど
ソネットに移行しないでアメブロに
いく人とかそのままブログ自体をやめちゃう人も
ちらほらと・・・
まあ、人それぞれだからいいけど
やっぱ寂しいよ~

一緒になってバカ騒ぎをコメでしたり
真剣に悩み事を解決しあったり
いろいろあったな~
(暴走してた時もあったけどなw)

PLはボクをネット世界に引き寄せてくれた
サービスだった。
引き寄せられなかったら、ボクは皆さんに(ログ友に)
会えなかったでしょう。
コメができるあいだはよろしくお願いします。
ありがとうございました。


"http://www.youtube.com/embed/Nz8SbCLXQCc"
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地震と卒業式 [PLAYLOG]

いや~。
地震を久しぶりに体験しましたよ。
まぁ、ボクの住んでるトコは「アレ?これ目眩じゃね?」
程度の地震だったけど・・・
被害の大きいトコは最悪な状況ですしね。
大丈夫でしょうか?

砕牙っちに連絡してみたら彼自身は大丈夫だって言ってたけど
どうなんだか・・・

海に近い方は、まだ、気は抜けませんよね。
いくら津波警報が解除されたからってね・・・

・・・とここで話が変わりますが、
一昨日、卒業式でした。
無事、中学校卒業できましたよ。
(義務教育だからどんなんでも卒業できるんだわw助かるね~ww)
ボクは前の日の先生方に合唱と手紙を贈る時に、思いっきり
泣いたんで卒業式は泣きませんでしたよ~
親に泣け!って後から言われたけどな・・・

役者じゃないんでね、生憎できませんのw

好きな子には、最後何も言えなかったけど
ボク等らしいっちゃらしい
別れかただったよw

ありがとう。
愛してる。
ざまあみろ。
さよなら。

また会ったら、死ぬ気でいろよw

あいつにまた会ったら言ってやろう・・・

それでは、久しぶりの更新の雷鵺でした~
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~旅の記憶~前章・後半 少し長いです。 [PLAYLOG]

如月 雷鵺~???~


 
 あの会話から5年経った今、雷鵺はある女性と自分の家の少し狭い客室で、
椅子に座り小さなテーブルを挟んで、彼女が聞きたがっていた
あの頃の話をしている。

ボク達が何の話をしているのか、君は少々分からぬだろう。
まず、どういった人達が会話をしているのか・・・
といったところからまあ、分からぬだろうがな。
そうだな・・・意味が通じなければボク達の話をしてもしても無駄だ。
うん?いや、話を止めるという事ではない。
これから、説明をするという事だ。
最初にしておくべきだったな。

 まずはボク・・・いや、ボクは必要無いな。
ん?姓と年齢?
姓は如月。当時歳は16だ。
 そういえば、君に言って無かったな。悪い。
 次にボクが貴方と呼んでいた人だ。
まあ会話から、実の父親なのは分かるだろう。
名は如月 乃華。三十路過ぎの屋敷の門衛と牢屋の鍵番の
仕事をしている人だ。
 父が分かればもう良いだろう・・・。ん?あとの二人がまだだと?
会話に参加してないんだが・・・まぁ君が知りたいならば・・・
 二人は姉妹で、姉の方はウェルト・ヨーク。当時は18歳だ。
妹の方はセルト・ヨーク。ボクと同い年だ。
二人はボクのパートナー・・・というか護衛だな。
 ウェルトとは付き合っていた時期も・・・って!痛い!!痛いって!
どうしたんだ!?行き成り、ボクの腕を肩から外そうとしないでくれないか。
あ?[外そうとじゃなくて、折ろうと]・・・って!どっちにしろやめないか!!
ボクの腕は君が折るようには、創られていないんだぞ?

 ・・・。さて、落ち着いたところで父が何故「生きているとは思わなかった・・・」とか
「周りの奴らが
[階級エリアの境界線を無断で通った場合は死んだも同然だ]
って言うから・・・実際諦めていたんだ。」
などと言ったのか、君は君は分からぬだろうな。
ああ言ったのは、ボク達はあの屋敷にお世話になていた・・・
というか住んでいたんだが、6歳の時にボクは無断で屋敷を出た。
 君もこの国が、階級ごとにに住む地域が決まっていて、
境界線を無断で通る事ができぬのは知っているだろう。
もし、無断で境界線を越えるとどうなるのかも・・・。
 そんな泣きそうな目でボクを見ないでくれないか?
 まあ、心配になったんだろうが・・・今、ボクは中階級のエリアではなく
上階級の人達が住むエリアに住んでいるんだから。
でも、今はちゃんと認可されているから大丈夫さ。
 [じゃあ、6歳の時は]って?
うん。君は予想してるだろうが、無断で入った・・・。
あの森のようなシーク林を・・・別名、死の林・・・・・・。
それを抜けてな。
 そして10年の間、上階級の人達と一緒に暮らしていた。
あの頃は、世の中の仕組みを何も知らなかったから、
あの人と・・・ナロ・グリア博士と暮らしていた。
そのせいで、ボクは改造された・・・・・・

 すまない。気分が悪くなってきた。
いや、心配しなくとも良い。
 ただ、嫌な記憶を思い出してしまってな・・・君に話すと言っていてアレなんだが、
昔の話はまた後日にさせてくれ。
[・・・ごめんなさい・・・。]
ん?君が謝る事ではない・・・さ・・・。
%%dddddddddddddddddddddddddd%%

 どうしたものか。嫌な記憶を思い出しただけなのだが、
意識が遠退いていく・・・
【ハァ・・・ハァ・・・】
このままでは・・・
【ハァハァ・・・ハァハァ・・・】
息がッ・・・
【ハァハァハァハァ・・・・・・ハァハァ】
【うグッ】
駄目・・・だ・・・

 〈〈バタンッ〉〉

・・・・・・・[えっ!?]・・・・・・・
雷鵺は椅子から落ち、その場に倒れこんだ。
彼女はどうしていいのか分からず、ただ立ち尽くしていた。

To Be Continuance


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~旅の記憶~前章・前半 [PLAYLOG]

如月 雷鵺~少年院・孤児院 東面会室にて~



 「見ない内に大きくなったな雷鵺。」
『貴方はあの時から、何も変わらないようですね。』

 ボクは今、中階級の人達が住むエリアの中心地から、
少し離れた所に建てられた少年院と孤児院が一緒になっている
見慣れぬ建物の、東面会室という応接間の役割を果たしている部屋で
二人で話している。
まあ、正確には四人なのだが・・・。

 「まさか、生きているとは思わなかったよ。」
『どういう意味ですか?』
「いや、ほら。あれから十年経っていたし、周りの奴らが
[階級エリアの境界線を無断で通った場合は死んだも同然だ]
って言うから・・・実際諦めていたんだ。」
『息子は死んだのだ・・・と思っていたという事ですか・・・。』
「簡単に言えばそういう事だな。」
『実の息子を信じるっていう事は、貴方には出来ないのですか?』
「・・・・・・。」
『・・・・・・。』

 ボク達の間にしばしの沈黙の時が流れた。







これが、前半部分です。
これは、kiririさんに見せてから少しも変わっていません。
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小説をうpしようと [PLAYLOG]

お久しぶりですねぇ。

うん。

新しく開設したブログにうpした小説
こっちでもしようと思います。

前にkiririさんに見てもらってアドバイス
いただいたので
それを参考に作り直したものをね。
今度は、皆さんにもアドバイスをいただけたらなぁ
と思います。
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3rdシングル 動画追加 [PLAYLOG]

ニコニコニュースで知ったんですが、
ピコが3rdシングル出すらしいです。

題は「桜音」
リリースは3月9日

そして、素晴らしい事に
1月10日にテレビ東京アニメ
「よりぬき銀魂さん」のEDとしてオンエアされるんだって



凄いね~うん。
コメント(17) 

4500 [PLAYLOG]

差出人
PLAYLOG事務
(69)
日付 2010/12/12 23:30
件名 [PLAYLOG] 祝:4500アクセス達成のお知らせ
メッセージ


如月 雷鵺 《愁》さん こんにちは、PLAYLOG事務局です。

おめでとうございます。
如月 雷鵺 《愁》さんのページ全体のアクセス数が4500アクセスを達成しました。
その訪問者は お母さん♪さんでした。

お母さん♪ さんのページ: http://playlog.jp/oka-san/

お母さん♪さん
ありがとうございます。


てな訳で今度は5000に挑戦です。
これからも、宜しくお願いしま~す。
コメント(4) 

飴か夢-ピコ [PLAYLOG]

曲名:飴か夢
アルバム名:Story
アーティスト名:ピコ

メロディが素晴らしいです。
一度、聴くと引き込まれますよ~。
コメント(6) 

ピコ [PLAYLOG]

今日、ピコさんのCDが発売されましたよ~


勿忘草


Story


セピア
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4000 [PLAYLOG]

キリ番が4000を達成しました。
訪問者はゲストさんです。


コメント(14) 

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